立派な下半身との戦い。

2016 新橋の合戦 物心ついた時から、というかもはや生まれたときからの生粋な下半身デブで、多感な思春期が終わり20才を迎えたあたりでもはやコンプレックスとも思わなくなり、うまいことだましだまし太い足と共存しながら生きてきました。 しかしこの度、30半ばにして彼らに真っ向勝負を挑むことにしたのです。 きっかけ…